引越しした後に思う事

今朝は目覚めが、通常よりも爽快とは言えません。時間をかけて、リフレッシュします。テレビもラジオも活用し、体を根本から目覚めさせて、今向かっている引越しプランを練り上げていくのです。
日本全国、どこでも受け入れてくれるならば話は早いけれど、とにかく現金、収入、信頼、職歴、親戚関係、交友関係、自分の家族の実際の状況を考慮して、引っ越しが決まるのは、本当の話です。

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引っ越した後にも、人生は続きます。実家が遠くなれば、正月の帰省だって一生ついてくる課題となります。ある程度イメージできる人生設計の中で、引越しを考えておくという概念です。ちりも積もらせ山とする。人間関係という信頼は、お金と似ていて、サイクルというか流れがあると考えています。どれもこれもマイナスの流れを生み出さぬよう、意図的にプラスへ運ぶため、細部に気持ちを持っていくのです。ボケッとしていては、世の流れに負けてしまいます。
アイデアと言うのは、無制限に可能性があります。Aプラン、Bプラン、Cプラン、こんな感じで3通りぐらいは、素人の私でも方向分けが可能です。
誰のための引越しか、何を目的として引っ越すのか、コンセプトが固まれば、選択も絞っていけるし、納得感が高い凝縮アイデアとして、満足に向かえるはずです。
引っ越した後の寂しさは最小限にしたい。引っ越し前と後の、影響差を重視したいのが、私なりの思考なのです。こんなつもりではなかったと言わないために、時間をかけて引越しを行いたいということです。

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2015年11月26日

hadajuntou0482 (12:10)

カテゴリ:引越し

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体の筋力