ソファーが積載しにくかったこと

数年前に引越しをしたのですが、その時には移動する道具がそれほど多くなかったので、友人達に手伝ってもらうだけで引越し作業は全て出来ると考えました。

私はトラックを所有していなかったので、友人が実家から借りてきてくれました。1トン車くらいのサイズだったのですが、私の家の中にある物を見回してみると全て入りそうな状況だったのです。

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ただ、問題があって私の家財道具の中でソファーが3つほどありました。一人掛けのソファーなのですが、肘おきが広いタイプであり、縦にも横にもワイドなソファーなのです。そのソファーを玄関から出すときにも苦労するし、トラックに積載すると結構なスペースを所有してしまうのです。

それが問題だったのですが、いざやってみると意外にも積載することは簡単にできたのです。ソファを下に置いた状態で、その上にダンボール箱を置くようにしました。多少不安定になりましたが、ソファーを絡めながらロープで縛り付けたので大丈夫でした。

やはり、やる気が大事というかやってみないと分からない事があります。テレビなどもトラックの荷台の下に置く必要はなく、ソファーの上でもしっかりと押さえつければ荷崩れすることはないのです。そのあたりの経験が今後生きてくるのではないかと思います。

引越し料金を節約するには→引越しの節約術

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2015年8月24日

hadajuntou0482 (10:25)

カテゴリ:引越し

引越しの思い出

春夏秋冬、JAPANが大好きです。国内ならばどこに引っ越しても楽しい人生が送れそうです。ただし、孤独は怖いです。友人少なくても、親友一人いたら助かります。人間色々、人生も色々、裏切る人・裏切られる人が存在するJAPAN、過去は過去です。未来に希望抱いて、引っ越し荷物をまとめています。
学生時代の自分を思いおこす今日この頃。親とのコミュニケーションの重要具合も感じている、それも今日この頃です。何しろ多感な時期なのです。反抗期も、ちょうど今です。母にも父にも非協力的な自分は、きっと今だけです。よくぞ元気で生きてくれています。神様が居ると信じて、良い子ちゃんを演じれば私も可愛らしくなって行くでしょうけれど、人生において反抗期は必須な期間です。メリハリつけて生きることはカッコよさなのです。自論です。私の主張なんて、大したことないけれど、こう見えても私は数年後に有名人になる予定です。私が書いたブログは、やがて価値を高めます。自叙伝に乗るかもしれない内容がチラホラと散りばめられています。大きく話が逸れてしまいました。書いた文字消しちゃうのも惜しいので、据え置きします。学生時代の借家の話を書くはずだったのに大幅な蛇足気味ですね。

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当時アパートを借りた私は、キッチリした性格ゆえに家賃滞納できないので、どうしていいかわからなくなったのです。実家に逃げ込んだ私は情けない過去を背負って今も生きています。高校卒業し、次の学校通うために引っ越した私は3年以上実家から離れたエリアで自炊生活せねばならなかったのです。過去は今さら振り返りたくないです。自分で書いていて、非常に恥ずかしいです。学生時代はカラオケに沢山行きました。全国各地から引っ越してきた同級生と仲良くなったので、卒業の際は寂しさが有りました。再会チャンスなんて無いんだろうなと考えたりしたのです。

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hadajuntou0482 (10:16)

カテゴリ:引越し

大手の引越業者が良いこと

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引越業者を依頼した時に感じたのは、作業が非常に早いということです。私の自宅の玄関付近は狭いのですが、大型家具をスムーズにターンさせながら移動していく様子は、かなりの熟練度を感じさせるのです。

自分が友人と一緒に同じ事をするのはとても困難である事が分かります。そんな作業の段取りが非常に素晴らしいので、見ていても気分が良いのです。私が想定していた引越しの時間よりも、かなり早く終わらせることが出来て、とても素晴らしいと思ったのです。

ただ、現場に入ってくる人数が結構多いように思います。少ない家財道具の引越しの場合でも、大人数出来てすぐに終わらせるという作業のやり方のようですが、その人数がもう少し少なければ、引越し費用は安くなるのではないかと考えるのです。

私としては、積み込む時間が30分で終わるか、1時間で終わるかについてはどちらでも良いように思うのです。引越し費用が3割程度でも安くなるのであれば、人数は少ない方がメリットが多いように思います。

そのように合理的に考えているのが、地元の引越業者ではないかと思います。どんなに多くの量であっても2人で来たりするので、引越し費用はそれほど高くならないのです。ただ時間だけはかかるので覚悟する必要があります。

引越し料金についてこちらも参考に→近場の引越し費用は?

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2015年8月10日

hadajuntou0482 (11:18)

カテゴリ:引越し

過去の引っ越し作業の失敗を思い出しました

引越しは好きでも嫌いでもありません。引っ越しに対してはそういう状況なのだから仕方がないとか、住む家を買えたんだから引越しをするとかそういう感じです。引っ越し作業は淡々とこなす方です。慌てたりゴタゴタしたりということは今までの引っ越し作業では比較的少なかったと思います。

引越しで嫌いな面があるとしたら、それは時間を取られてしまうというところでしょう。時間をお金以上に大切だと感じている私にとって、引越しで時間を削がれることはかなりストレスになります。引っ越し当日は引っ越し業者に任せるから自由になる時間ができますが、引っ越し数日前、だいたい1週間くらいの期間は家の中が段ボールだらけになりますし、そうするといろんな面で不自由なことが出てきて、それで時間を取られることも増えるのです。
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しまってはいけない生活必需品を早めに段ボール箱に入れてしまい、それをどの段ボール箱に入れたのかがわからなくなるなんてドジなことをしでかしたときには、頭にカッカと血が上ります。積み上げられた大量の段ボール箱の中から必要なものを探すことにどれだけ時間を奪われたでしょう。このように、自分の不注意でやってしまったことから自己嫌悪になることが少々あったことを思い出しました。

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hadajuntou0482 (11:14)

カテゴリ:引越し

最低限の道具を引越し業者に依頼する

引越しを業者に依頼すると、引っ越し 荷造り サービスなどを含めるとある程度の金額になってしまうので、主要な部分だけを依頼するのは良い考え方だと思います。一人で持てるサイズのダンボール箱に梱包できるのなら、自分でも移動することは容易です。

大型のトラックに一度に積載することが合理的ではありますが、車をレンタルするのもお金がかかるので、マイカーで数回往復するという考え方を選ぶのです。そして、冷蔵庫やソファーなどの、マイカーで困難な道具に関しては、引越し業者を使うのです。

最低限の家財道具を依頼するので、引越しの見積もりも数万円とかなり、安い金額が提示されるはずです。ここまで安いと、引越し業者間で競合させるのも申し訳ないような感じになるので、電話である程度の家具類を話して、見積もりの数字を出してもらうのです。
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その数字で業者を決定する方が良いと思います。ただ、実際に現場に来てトラックに積み込んでから追加料金を請求されることもあるそうなので、いくらかのお金は準備しておく必要があります。

そのように、必要な部分だけ引越し業者を依頼するように考えるのであれば、多くの引越し費用に悩むことはなくなります。ただ、自分で往復する回数が増えるので、引越し費用を抑える分は自分での努力が必要になるのです。

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2014年12月25日

hadajuntou0482 (11:52)

カテゴリ:引越し

引越しの際にフィギュアを梱包したこと

友人が引越しをするときに手伝ったことがありますが、その時には友人の趣味で集めていたフィギュアが非常に多くて困りました。ダンボール箱にギュウギュウに詰め込んでしまえば良いのですが、これがダメだと言っていたのです。
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結局は、フィギュアを一体ずつプチプチシートで綺麗に包んでいくという作業をやりました。かなりの数のフィギュアがあったので時間がかかりすぎて疲れてしまったのです。これをダンボール箱に梱包して、やっとでショーケースの中身がなくなった段階でした。

それからタンスの中身や、押し入れにしまってある使うか分からないものを整理していたのですが、やはりここにもフィギュアがあって、綺麗に梱包して箱に詰め込んでいたのです。なので、大きな力仕事はほとんどやっていないのに、既に疲労度はかなり溜まってしまっていました。

私としては、趣味のものを沢山集める事は悪いことだとは思いませんが、大切にするものならば、早い段階で自分で梱包して綺麗にはこの中に収めておく事が大事なのでは無いかと思ったのです。

結局は大量にあるフィギアも家のスペースがそれほど無いので、全てを展示することは出来ません。なので、割り切って毎日飾るものだけを置いて残りを処分しても良いのではないかと思うのです。

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hadajuntou0482 (11:49)

カテゴリ:引越し

子供も手伝ってくれました

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結婚して三年後の引越しになります。夫の転勤で県外に行く事になったのです。まだ子供は二歳なので、引越しの時もっと邪魔になると思ったのです。それなのに、子供はすすんで手伝ってくれました。小さめの段ボールを持とうとして、頑張ってくれたのです。
引越し業者の人もとても感心してくれていました。私はここまで娘ができるなんて思いませんでした。引越しの意味がわかっていないでしょうが、とても助かったのです。
引越しで誰も相手にできないから、わがまま言って泣くと思っていたのです。でも全くそんな事もなくて、本当に嬉しかったです。
でもその間に、何度もおむつを替えたりお靖をあげたりしてご機嫌をとったりもしていたのです。それも良かったのでしょう。
結婚して三年なので、荷物も対してはなかったのです。娘のおもちゃが一番多いのでしょう。でもどれも壊れているので、この機会に捨ててしまおうと思ったのです。
いっその事、思い切って捨ててしまおうと思ったのです。でもその瞬間、捨てられると悟った娘が大騒ぎをしました。捨てようとしたおもちゃを全部拾い集めて泣きながら戻ってきたのです。
だから引越しは全然進まなくなったのです。結局最後はこうなっちゃいました。

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hadajuntou0482 (11:44)

カテゴリ:引越し

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